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11/9/19![]() |
お役立ち情報 住宅版エコポイント復活?住宅版エコポイントが復活するような気配です。 まだ、閣議決定はされていないのですが2011年度第3次予算の要求項目に盛り込みたいと 前田国土交通大臣が記者会見で発表しました。 制度の内容はまだ解らないのですが、省エネの為のリフォーム工事(断熱・2重サッシ等)や 耐震補強工事もエコポイントの対象とする予定です。 前回の住宅エコポイントは応募が多かった為 予定終了期限よりも前倒しをして、7月の終了となりました。 今回復活するとしても、当然予算枠が有りますので注意が必要となります。 ここからは私の感想ですが、やはり需要電力量と原子力発電を除いた供給電力量のバランスや 経済の活性化の為なのかな?と思います。 担当 秋田 |
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11/9/18![]() |
saitaの9月号にcasa sole掲載されました。ご紹介が遅くなりましたが,女性誌saita9月号にcasa sole が紹介されました。
どういった訳か,マイナーチェンジして良くなったクリナップのクリンレディと併記されています。
なんでかな?
いずれにせよ,興味のある方はご覧ください。
なお,当方にご応募いただきましても資料お届けさせて頂きます。
担当:たけもり |
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11/9/9![]() |
お役立ち情報 木のいえ整備促進事業地域の中小の工務店等建築会社を対象とした 補助金制度のご紹介をさせて頂きます。 『木のいえ整備促進事業』ってなんだか長い名前ですが 簡単にお伝えすると 年間50棟未満の建築業者が建てる木造住宅に対して 補助金を交付しますというものです。 期間は平成23年9月30日までの申し込みです。 その条件は『長期優良住宅』で建てる事です。 ちなみに補助金額は ①長期優良住宅で建てる場合 100万円まで ②長期優良住宅+地元産の木を50%以上使う場合 120万円まで かなり大きな補助金額なのでこれもやはり人気が有ります。 その為、エコポイントやフラット35Sのように期間満了前に打ち切りとなる場合も有るのですが せっかく新築をお考えの方は利用できるといいですね! 詳しくは http://www.cyj-shien23.jp/ をご確認ください。 担当 秋田 |
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11/9/2![]() |
お役立ち情報 住宅ローン減税についてあちらこちらでよく耳にする『住宅ローン減税』ですが、 なんとなく解っているようで・・・と言う方も多いのでは無いでしょうか? 今日はその概要をお伝えします。 住宅ローン減税とは、『住宅を新築した人』や『リフォームをした人』 『新築する為に土地を購入した人』の為の減税制度です。 (土地のみの購入では対象となりません) その減税の内容は、住宅建築等の為に掛かった借入金の一定割合を 一定の期間、所得税等から減税しましょうという制度です。 ただ、誰もがその制度を利用できるわけではありません。 その条件とは ①10年以上の民間金融機関のローンを組まれた方 (ご両親様からや御親戚の方からの借り入れは対象となりません) ②住宅を新築してから6カ月以内に入居している事・ また、年度末において引き続き住んでいる事 ③控除を受ける年の所得の合計金額が3,000万以下である事 等の条件がります。 また、住宅ローン減税の適用期間は平成25年の12月末入居までとなっています。 (ただし、控除対象借入限度額は毎年1000万円ずつ減額されています) 詳しくは財務省のHPをご確認ください。 『財務省 住宅ローン減税』で検索をしてください。 担当 秋田 |
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11/8/27![]() |
お役立ち情報 贈与税の非課税についてご両親様や祖父母から 『家を建てるのなら、少し援助を』という時に特に 役立つ情報です。 通常であれば直系尊属(親・祖父母)からでも資金援助を受けると 贈与税がかかってきます。 500万の贈与→53万の贈与税 1000万の贈与→231万の贈与税 と言うようにかなりの贈与税が必要となってきます。 ただ、今年に限っては『特例』が有り、 その制度を利用すると贈与税が非課税となります。 (1000万までの贈与について非課税となります) それが『住宅取得資金等の贈与非課税の特例』です。 その内容は、大まかにお伝えすると ①20歳以上で直系尊属(親・祖父母)からの贈与である事 ②平成23年12月31日までの贈与である事 ③平成24年3月15日までに引き渡しを受けている事 と言う内容です。 この制度は『新築』にも『リフォーム』にも また、『住宅を建てる為に先行取得する土地』 にも適用されます。 期間限定の優遇税制ですので、新築・リフォーム・中古住宅等を お考えの方は是非この制度の利用をご検討下さい。 詳しくは 国土交通省HP http://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/house/zeisei_index2.html 若しくは弊社スタッフまでお気軽にお問い合わせください。 担当 秋田 y-akita@hp-takemori.jp |
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11/8/20![]() |
お役立ち情報 三重の木について三重の木を使って一定条件をクリアーすると 一戸当たり13万円の助成金が交付されます。 ただし、平成23年度限りの助成で 補助金枠は150戸となっています。 条件は 三重の木を60%かつ12立方メートル以上使用する事 土台・通し柱・管柱は100%三重の木を使用する事 三重の木認証事業者で施工する事 平成24年1月末までに交付決定等に必要な検査が出来る事 (建舞・棟上げが完了している事) 等の条件が有ります。 まだまだ間に合う助成制度ですので ぜひ三重の木を使って家づくりをしましょう。 また、住宅ローンの金利引き下げも出来る場合が有ります。 詳しくはhttp://www.mienoki.net/upload/20110701-172539.pdf 若しくは弊社スタッフまでお気軽にお問い合わせください。 担当 秋田 |
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11/8/4![]() |
フラット35S金利引下げ幅拡大の適用期間終了日。当社でもご利用頂くお客様のある住宅支援機構のフラット35ですが,金利の引下げとなりますフラット35Sの適用期間が短縮となるようです。 これまでは平成23年12月30日申し込み分について引下げがありましたが,好評の為予算が厳しくなってきたのかな?理由は不明ですが,平成23年9月30日申し込み分までが適用となるそうです。 従いまして,フラット35Sに関しまして,9月30日申し込み分までが当初金利▲1.0%の引下げで,それ以降はフラット35Sの引下げ幅は▲0.3%になります。
詳細は→http://www.flat35.com/loan/flat35s/index.html
政策的なところに振り回されるのも何ですが,こういうのって利用できるなら利用したいですね。
あと,フラットの話ではないんですが,最近もっとも注視しなくてはならないのは消費税かなと。 上げるって宣言しちゃってますもんね。 あれだけ事前にメディアで告知がありましたが,今回の地上デジタルのテレビも間際で大変な状況だったようなんで,消費税アップのタイミングも何かと起こりそうですね。。。 担当:竹森 |
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11/7/31![]() |
夏季休暇のお知らせ。平素は格別のご高配を賜り,厚く御礼申し上げます。 さて弊社は,このたび夏季休暇のため誠に勝手ながら下記の通り休業させて頂きます。 大変ご迷惑をおかけ致しますが,何卒ご了承下さいますようお願い申し上げます。
夏季休暇期間:8月13日(土)~8月16日(水)
担当:竹森 |
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11/6/24![]() |
オープンハウスのお知らせ7月9日(土曜日)10日(日曜日) 10:00~16:00 お施主様のご厚意にてオープンハウスをさせて頂く事となりました。
今回の住宅は『地元の山を守る』という視点から『三重の木』を構造材としてふんだんに使い (県事業でお施主様特典も有ります)、長期間に渡って快適な住環境を維持出来るように 『長期優良住宅』で建てさせて頂きました。 お施主様の人柄が表現された、優しい空気に包まれた注文住宅、 そして無垢の木を使った木の温かみが感じられる室内をぜひご覧ください。 詳しい場所等でご不明な点等が御座いましたらFAX・郵送にてご案内を送らせて頂きますので y-akita@hp-takemori.jp まで、お気軽にお問い合わせください。 担当 秋田 |
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11/6/7![]() |
リフォーム相談会inノーリツ・ショールーム 6月18(土)19(日)6月18日(土曜日)19日(日曜日)10:00~17:00 四日市ノーリツショールームにてリフォームイベントを行います!! みなさん!ぜひお気軽にお越しください! 下の画像はイベントのチラシです! 会場は四日市ノーリツショールーム 〒510-0074 四日市市鵜の森2-4-19 下記の地図をご参考にぜひお越しくださいね! 担当 秋田 |
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